1. 「まずは弁護士に電話相談」
「わざわざ事務所に行くべきか」 その判断も含めて、まずは初回無料の電話相談で弁護士にお尋ねください。 【被害者専門】初期診断・アドバイス実施中
2. 「面談と電話相談」
いきなり面談の予約は必要ありません。 まずは「電話相談」で、解決の見通しをお話しします。
「弁護士に頼むほどの話なのか分からない」 「事務所に行って断られたらどうしよう」 事故の被害に遭われた際、そう迷われるのは当然です。
当事務所では、「事務所に行って相談する価値がある案件かどうか」を判断していただくために、ご希望により弁護士によるお電話でのご相談を従前から行っています。
当事務所の電話相談 3つの特徴
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弁護士が直接対応します 事務員ではなく、実務経験豊富な弁護士がお話を伺います。
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行くべきかどうかが分かります お話を伺った上で「弁護士が入るメリットがあるか」「賠償金アップの可能性があるか」を正直にお伝えします。
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その後の強引な勧誘はしません 電話相談の結果、メリットがない場合は正直にそうお伝えします。面談に進むかどうかは、電話での回答を聞いてからご判断ください。
※お電話では限られた時間でのヒアリングとなるため、一般的な見通しやアドバイスが中心となる点はご了承ください。
3. 事故直後の方へ
「まだ治療中だから」と遠慮していませんか? お電話いただくのは、早ければ早いほど有利です。
「治療が終わってから相談しよう」というのは、実は大きなリスクです。 後になって「検査が足りなかった」「通院頻度が少なかった」と分かっても、取り返しがつきません。
「アドバイス希望」とお電話ください 今の段階で何を相談していいか分からなくても大丈夫です。 「アドバイス希望」とお伝えいただければ、「今後どうなるのか」「今、何に気をつけるべきか」を弁護士が先回りしてアドバイスいたします。 この一本の電話が、最終的な解決結果を大きく左右します。
4. なぜ当事務所が選ばれるのか
お電話でお話しした後、本格的にご依頼いただく場合、当事務所は以下の強みを持って全力でサポートいたします。
① 加害者側の事件は受けない「被害者救済へのこだわり」 保険会社からの依頼は一切受けません。しがらみのない立場だからこそ、100%あなたの味方として、保険会社と徹底的に交渉・対応できます。
② 「医学的知識」×「解決実績」 交通事故解決は、法律だけでなく医学の知識が不可欠です。当事務所は医師との連携や勉強会を通じて医学的知見を深めており、重度の後遺障害事案も多数解決しています。
③ 「地元密着」×「全国ネットワーク」 地元の病院や保険会社の傾向を熟知しているため、スムーズな交渉が可能です。さらに全国の弁護士とのネットワークで最新の事例やノウハウも共有しています。
5. ご依頼後の2つの約束
ご依頼いただいた後は、以下の2点を徹底して進めます。
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後遺障害申請は「被害者請求」で。 相手の保険会社任せにせず、弁護士が責任を持って資料を精査し、納得のいく認定を目指して申請します。
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賠償金は「裁判基準」で。 保険会社の提示額(任意保険基準)ではなく、最も高額な「裁判基準」での解決を目指します。